息子の物語|反抗期の中で揺れる母の記録

反抗期、距離感、すれ違い。
どう接するのが正解なのか
分からないまま、
今日も息子と向き合っています。

怒って、落ち込んで、
それでも今日も母をやっている。
大切な反抗期の息子との日々や、
野球、家族との時間を書いています。

「これからは、3人になっちゃうね。」息子がぽつりと言ったこと
思春期でクールな息子がある日ぽつりとつぶやいた言葉。「これからは、パパとママと3人かぁ。」姉たちと育った息子のさりげない優しさと少しの寂しさに気が付いた日。
今日も私はスマホと戦っている|思春期の息子と伝わらない親心
思春期の息子とスマホ問題。「スマホばっかり!」とつい怒ってしまう母。でもその裏にあるのは、後悔してほしくないという親心。子育てのもどかしさを綴っています。
息子の頭痛に、優しくできない母の本音
息子が頭痛で学校を休んだ日。優しく声をかけたいのに、「だから言ったのに!」と思ってしまう母の本音。心配と苛立ち、自己嫌悪の入り混じる気持ちを書きました。
中学生息子の反抗期「うざい」と言われる母が悩んだ距離感
反抗期の中学生息子に「うざい」と言われ、夫にも理解されず孤独を感じるアラフィフの母。黒川伊保子さんの本に出会い、更年期とも向き合いながら見つけた息子との距離感に綴っています。
中学生息子の反抗期で「可愛くない」と思った母の本音|期待を手放す難しさ
思春期の息子の反抗期に悩み、「可愛くない」と思ってしまった母の本音。娘2人と息子の思春期を通して、期待を手放すことと無関心の違い、子供との距離感について考えました。
中学生の反抗期で母親が疲れる理由|自分の感情に振り回される私
中学生の反抗期に向き合う中で、母親の心が疲れてしまう理由。息子の態度に傷つき、イライラして自己嫌悪する日々の中で自分の感情に降りまわされていた母の本音を書きました。
思春期の息子からの言葉に救われた日|親バカ母でもいいと思えた瞬間
思春期でそっけない息子から、突然もらった嬉しい言葉。反抗期に悩む母が、親バカでもいいと思えた日の記録です。
やっと見に行けた息子の中学野球|残り3か月で気づいた母の焦り
次女の受験が終わり、やっと息子の中学野球を見に行けるようになった母の気持ち。小学校1年生から一緒にやってきた仲間たちと過ごせる時間もあと3か月。最後の夏に見たい景色について書きました。
中学校最後の野球試合の日
中学野球最後の大会。試合前日に体調を崩した息子は、それでも最後グラウンドに立ち続けました。祈るように迎えた朝と、母が忘れられない中学校最後の試合の日を書きました。
3人目の高校受験|母の心配も少しずつ変わってきた
3人目の高校受験を迎えた母の本音。なれるどころか、心配の形は少しずつ変わっていました。長女、次女の受験を経験したからこそ感じる焦りや葛藤、そして今一番願っていることを書きました。

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